Journal
日々の気づき、イベントの裏話、制作メモなどを記録します。
最新のJournal
大相撲の声で、kiricafeが沸いた日。ぷらっとkiricafe × CoeCoq レッスンレポート
横浜市の介護予防事業の一環として、霧が丘ぷらっとほーむ「ぷらっとkiricafe」で続いているCoeCoqの月一回レッスン。今回は、大相撲の名古屋場所予想番付を教材に、場内アナウンスと呼び出しの声をみんなで楽しみました。
呼吸と声の余白が生まれた時間。ひとり親サポートよこはま × CoeCoq レッスンレポート
ひとり親サポートよこはまさん主催のサロンで、CoeCoqが「身体・呼吸・声」から整えるレッスンを担当しました。この記事では、参加された方の個人情報には一切触れず、主催者であるひとり親サポートよこはまさんの取り組みと、当日の場の空気を中心に振り返ります。
初夏、声の居場所を見つける。グループWS【基礎編 第2回|探求】のご案内
自分に合う響きやすい高さ・深さを探し、安心の音色へ。声の「無理」が減るほど、関係もやわらかくほどけていきます。
CoeCoqの名前とロゴについて、あらためて
今日はあらためて、CoeCoqという名前とロゴに込めている意味を記しておきたいと思います。
がんばる毎日に、呼吸と声の余白を。
子どものための前に、まず親御さん自身が少し楽になる。そのやわらかさが、子どもに届く——そんな時間を、呼吸と声から整えていきます。
「出そうなのに出ない」を、声とデータで見つめる。
今回ご縁があり、長崎県立大学の先生方と、吃音の音声分析と改善アプローチに関する共同研究が始まりました。
声と呼吸が、地域の居場所をあたためる。ぷらっとkiricafeで続く月一回のCoeCoqレッスン
横浜市の介護予防事業の一環として、霧が丘ぷらっとほーむ「ぷらっとkiricafe」で、シニア世代のみなさんに月一回のCoeCoqレッスンをお届けしています。当日の様子と参加者アンケートをまとめます。
声の深さが、場を変える。長崎県立大学での講義+実技
「あなたの声が、誰かの心を動かせる!」をテーマに、声の仕組み(理論)と、身体から声を整えるワーク(実技)をセットで実施しました。当日の様子と参加者アンケートをまとめます。
春の朝、声がほどける。体験レッスンのご案内
呼吸と声を整えて、本当の自分の声を思い出す2時間。当日の流れと内容をまとめました。